エル・ジャポン 2026年6月号にて執筆・画像提供
エル・ジャポン 2026年6月号「非日常へ誘う、ファンタジー旅へ」のP76・77にて、北海道・礼文島のファンタジックなスポットを執筆&画像提供(P77の4点)させていただきました。書店でお手に取っていただけると嬉しいです…
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エル・ジャポン 2026年6月号「非日常へ誘う、ファンタジー旅へ」のP76・77にて、北海道・礼文島のファンタジックなスポットを執筆&画像提供(P77の4点)させていただきました。書店でお手に取っていただけると嬉しいです…
北海道
以前から気になっていた宿へ。小樽の山間に位置する朝里川温泉にある、建築美と静寂が共鳴する宿「小樽リトリート 蔵群」です。中山眞琴氏が手掛けた思い入れのある建物には、プライベート温泉完備の客室が19室。飲食代が含まれるオー…
リゾートホテル
昨今のテレビ番組は、夏休み旅行を意識してか「円安円安円安円安」「国内旅行国内旅行国内旅行」のオンパレード。介入はあったもののまだまだ円安。以前のように家族で気軽にハワイなんて行ける雰囲気ではなく。しかも現地の物価高が追い…
海外
そろそろホテル記事に戻るつもりだったのですが、大切なことを忘れていました!タシケントではぜひ地下鉄に乗ってください。一度や二度じゃなくて、何度も何度もホームに降りることを推奨。なぜなら、地下鉄のホーム自体がアートだから!…
海外
今回のウズベキスタンに関する記事、あまり観光スポットについては言及していませんが、最終日のタシケントで「ここだけは!」というスポットをご紹介させてください。特に『乙嫁語り』ファンの方、必見です! タシケントの美術館・博物…
海外
ウズベキスタンでは、ヒヴァ→ブハラは寝台列車、ブハラ→サマルカンドはアフラシャブ号エコノミー、サマルカンド→タシケントはアフラシャブ号ビジネスと、3種類の乗車を体験。結果これが大正解だった訳は? ヒヴァ→ブハラ ヒヴァー…
海外
基本的にお土産は買わないタイプなのですが、今回の旅では絶対に買って帰りたいものがありまして。このあとサマルカンドにも行くのですが、ブハラで素敵な作品に巡り合い、値段交渉もせずに即買い! ウズベキスタンの工芸品 ウズベキス…
海外
ヒヴァのイチャンカラで2泊したあとは、列車で次の目的地ブハラへ。ヒヴァ‐ブハラは現時点では高速鉄道が通っていないため、寝台列車での移動になります。 ウズベキスタン鉄道の予約 現在GW真っ只中。多くの日本人がウズベキスタン…
ブログ
最近はドラクエもFFも映像が美しくなりすぎて、かえってやる気を削がれる(笑) そんな私にはヒヴァの初期ドラクエ感は感動モノ!!町を歩いていても、「テッテテテテテテッテー テテテッテテテテテッテー」と脳内で音楽鳴りまくり。…
ブログ
タシケントからヒヴァへ向かうには、基本的には鉄道か飛行機かのどちらかになります。私が選んだのはタシケントからウルゲンチへの飛行機。そこからヒヴァまでタクシーで40分ほどです。どちらがいいのかは、人それぞれ。ちなみにヒヴァ…